【岐阜・大垣】お宮参り完全ガイド|おすすめ神社・産着・服装・持ち物・出張撮影まで

2026.09.14

赤ちゃんが生まれて、初めて迎える大きな行事のひとつが「お宮参り」。

「いつ行けばいいの?」

「どこの神社に行けばいい?」

「産着はレンタルでも大丈夫?」

「パパやママは何を着ればいい?」

「祖父母も一緒に行く場合はどうしたらいい?」

そして、

「せっかくのお宮参りだから、写真もきちんと残したい」

など、初めてのお宮参りでは分からないことがたくさんあります。

特に赤ちゃんとの外出は、予定通りに進まないことも珍しくありません。

だからこそ、お宮参りは「こうしなければいけない」と考えすぎず、
赤ちゃんとご家族の体調を優先して準備することが大切です。

この記事では、岐阜県・大垣市周辺でお宮参りを考えている方に向けて、

  • お宮参りはいつ行くのか

  • 神社の選び方

  • 岐阜県・西濃周辺の神社

  • 産着(祝い着・のしめ)の選び方

  • 赤ちゃんや家族の服装

  • 当日の持ち物

  • お宮参り当日の流れ

  • お宮参りで残しておきたい写真

  • 出張撮影を頼むメリット

まで、まとめてご紹介します。


お宮参りとは?

お宮参りは、赤ちゃんが無事に生まれたことを神様に報告し、
これからの健やかな成長を願って神社へお参りする行事です。

一般的には、生後1か月頃に行うものとされています。

ただし、必ず「生後○日でなければいけない」というものではありません。

昔からの目安として、男の子は生後31〜32日頃、女の子は32〜33日頃とされることがあります。

現在は、赤ちゃんやママの体調、季節、家族の予定などを考えて日程を決めるご家庭も増えています。

大切なのは、決められた日数に合わせることよりも、赤ちゃんとご家族が無理なくお参りできること。

特に真夏や真冬は、赤ちゃんへの負担も考えて日程を調整すると安心です。


お宮参りはいつ行く?生後1か月にこだわらなくても大丈夫

「お宮参りは生後1か月で行かなければいけない」

と思っている方もいるかもしれません。

ですが、実際にはご家庭によってタイミングはさまざまです。

例えば、

  • 赤ちゃんの体調を優先する

  • ママの体調が戻ってから行く

  • パパの仕事の都合に合わせる

  • 祖父母が参加できる日にする

  • 暑さ・寒さを避ける

  • 写真撮影しやすい季節を選ぶ

など。

「せっかくのお宮参りだから、家族みんなで行きたい」

という場合は、全員が無理なく参加できる日を選ぶのもひとつの方法です。

神社によっても案内や受付方法が異なるため、参拝前に公式サイトなどで確認しておくと安心です。


岐阜県でお宮参りをするなら?神社選びのポイント

岐阜県には、お宮参りのできる神社がたくさんあります。

有名な神社を選ぶのももちろん良いですが、赤ちゃんを連れてのお参りでは、
知名度だけではなく「家族が過ごしやすいか」も大切です。

神社を選ぶときは、

① 自宅からの移動時間

赤ちゃんとの移動は、大人だけの外出よりも時間がかかります。

授乳やおむつ交換なども考えて、無理のない距離の神社を選びましょう。

② 駐車場

祖父母も一緒に参加する場合、車が複数台になることもあります。

駐車場の場所や台数、混雑時の対応なども事前に確認しておくと安心です。

③ ご祈祷の受付時間

神社によって、ご祈祷の受付時間や予約方法が異なります。

「予約が必要なのか」
「当日受付なのか」
「何時まで受け付けているのか」

は、事前に確認しておきましょう。

④ 写真を撮りやすいか

お宮参りでは、ご祈祷だけでなく家族写真も大切な思い出になります。

鳥居、参道、境内など、家族で写真を残せる場所があるかもポイントです。


岐阜県・大垣周辺のお宮参りにおすすめの神社

ここでは、岐阜県内でお宮参りを検討するときに候補にしやすい神社をご紹介します。

※ご祈祷の受付時間や予約方法などは変更される場合があります。参拝前に各神社の公式情報をご確認ください。


伊奈波神社|岐阜市

岐阜市でお宮参りを考える場合、候補のひとつになるのが伊奈波神社です。

https://www.inabasan.com/worship/

伊奈波神社では「初宮詣」を受け付けています。

公式サイトでは、一般的な目安として男児は32日目、女児は33日目としながらも、
「お子様の体調に合わせて」参拝するよう案内されています。

ご祈祷は9時から16時まで毎日受け付けており、予約は不要とされています。

ただし、駐車場には限りがあるため、家族で行く場合は事前に確認しておくと安心です。

お宮参りでは赤ちゃんを抱いて境内を歩くことになるため、写真撮影をする場合も、移動のしやすさを考えながら進めるとよいでしょう。


岐阜護國神社|岐阜市

岐阜市でお宮参りをする際には、岐阜護國神社も候補になります。

https://gifu-gokoku.com

境内には広い空間があり、神社らしい雰囲気の中でお参りをすることができます。

赤ちゃんを中心にした家族写真だけでなく、

  • パパと赤ちゃん

  • ママと赤ちゃん

  • 祖父母と赤ちゃん

  • 家族全員

など、いろいろな組み合わせで写真を残したいご家族にも向いています。

お宮参りのご祈祷については、事前に神社へ受付時間や初穂料などを確認しておくと安心です。


大垣八幡神社|大垣市

大垣市でお宮参りをするなら、大垣八幡神社も候補のひとつです。

http://ogaki80003.or.jp

大垣八幡神社では、現在も初宮詣のご祈祷を受け付けています。

公式サイトでは、個人のご祈祷を毎日9時から16時まで、予約不要で受け付けていると案内されています。

また、初宮詣については、赤ちゃん・両親・祖父母・兄弟など、昇殿できる人数についての案内もあります。

家族みんなで参加する予定の場合は、最新の案内を確認しておきましょう。

大垣周辺でお宮参りを検討している方にとって、アクセス面でも候補にしやすい神社です。


南宮大社|垂井町

大垣市から少し西へ足を延ばして、垂井町の南宮大社を候補にするご家庭もあります。

https://www.nangu-san.com

広い境内と歴史を感じられる建物があり、神社らしい雰囲気の中でお参りできます。

西濃エリアでお宮参りを考えている方は、自宅からの距離や赤ちゃんの負担などを考えながら候補に入れてみてもよいでしょう。


お宮参りの産着とは?「祝い着」「のしめ」とも呼ばれます

お宮参りで赤ちゃんが身につける着物を「産着(うぶぎ)」と呼びます。

「祝い着」や「のしめ」と呼ばれることもあります。

お宮参りの写真といえば、赤ちゃんを抱いた上から産着を掛けた姿を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

産着には、男の子用・女の子用でさまざまな柄があります。

男の子なら、

など。

女の子なら、

  • 御所車

  • 手毬

など、華やかな柄が選ばれることがあります。

もちろん、決まりに縛られすぎる必要はありません。

「この柄が好き」
「家族で選んだ思い出を残したい」

という気持ちで選ぶのも素敵です。


産着は購入とレンタル、どちらがいい?

産着は購入する方法だけでなく、レンタルを利用する方法もあります。

購入するメリット

  • 思い出の品として残せる

  • 兄弟や姉妹で使える

  • 家族に代々受け継ぐこともできる

一方で、

  • 保管場所が必要

  • 使用する機会が少ない

  • クリーニングなどの管理が必要

という面もあります。

レンタルするメリット

  • 必要なときだけ利用できる

  • 購入より費用を抑えやすい

  • 豊富な柄から選べる

  • 使用後の保管を考えなくてよい

「お宮参りのためだけに購入するのは少し迷う」

という場合は、レンタルも選択肢になります。

大切なのは、購入かレンタルかよりも、家族が納得して選べることです。


お宮参りの赤ちゃんは産着の下に何を着る?

産着は赤ちゃんに直接着せるのではなく、ベビードレスなどの上から掛けるスタイルが一般的です。

ただし、季節によって服装は調整しましょう。

夏なら暑くなりすぎないように。

冬なら防寒を意識して。

赤ちゃんは体温調節がまだ得意ではありません。

写真の見た目だけを優先せず、赤ちゃんが快適に過ごせることを一番に考えましょう。


お宮参りの服装|パパ・ママ・祖父母は何を着る?

お宮参りでは、赤ちゃんの産着に合わせて家族もフォーマルな服装を選ぶことが多いです。

ただし、家族全員が必ず着物でなければいけないわけではありません。

ママ

  • セレモニースーツ

  • ワンピース

  • 授乳しやすいフォーマルウェア

  • 着物

など。

産後間もない時期なので、体調や授乳のしやすさも考えて選びましょう。

パパ

  • スーツ

  • ジャケットスタイル

など、きれいめな服装がおすすめです。

祖父母

祖父母も参加する場合は、家族全体で服装の雰囲気を合わせると写真にまとまりが出ます。

「せっかくなので家族みんなで写真を撮りたい」

という場合は、色味やフォーマル度をある程度そろえておくときれいです。


お宮参りの持ち物チェックリスト

赤ちゃんとの外出では、普段のお出かけと同じように荷物を準備しておきましょう。

赤ちゃん用品

  • おむつ

  • おしりふき

  • 着替え

  • ガーゼ

  • ミルク・哺乳瓶

  • 授乳ケープなど

  • おくるみ

  • タオル

お宮参り関連

  • 産着

  • ご祈祷の初穂料

  • 母子手帳

  • 神社への確認事項

あると安心なもの

  • 抱っこ紐

  • ベビーカー

  • 季節に合わせた暑さ・寒さ対策

  • 赤ちゃん用の日よけ

  • ゴミ袋

「写真を撮るから忘れないように」と意識しすぎるより、まずは赤ちゃんが快適に過ごせる準備をしておきましょう。


お宮参り当日の流れ

お宮参り当日は、次のような流れになることが一般的です。

① 神社へ到着

駐車場から境内へ移動します。

赤ちゃんの準備や授乳などもあるので、時間には余裕を持っておきましょう。

 

② ご祈祷

神社で初宮詣のご祈祷を受けます。

撮影許可を頂くには
ご祈祷を受ける必要があります
神社によって初穂料などの基準金額も
違いますので予め確認が必要です

受付方法や所要時間も神社によって異なります。

③ 境内で撮影

ご祈祷後は、家族写真や赤ちゃんの写真を撮影します。

赤ちゃんの機嫌や眠気などを見ながら、無理のない範囲で進めます。

④ 帰宅

赤ちゃんが疲れてしまう前に、余裕を持って帰宅しましょう。


お宮参りで撮っておきたい写真10選

お宮参りでは「赤ちゃんの写真」だけでなく、
「家族の写真」もぜひ残しておきたいところです。

1.産着を掛けた赤ちゃん

まずは定番の一枚。

産着の柄がきれいに見えるように撮影しておきたい写真です。

2.赤ちゃんだけの写真

まだ小さな赤ちゃん。

この時期の小さな手や足、寝顔なども、あとから見ると大切な思い出になります。

3.パパと赤ちゃん

ママが赤ちゃんを抱く写真は残りやすいですが、パパと赤ちゃんの写真もぜひ。

4.ママと赤ちゃん

産後のママと赤ちゃん。

この2人の写真も、お宮参りだからこそ残しておきたい一枚です。

5.祖父母と赤ちゃん

祖父母も参加する場合は、ぜひ一緒に撮っておきましょう。

6.家族全員

パパ、ママ、赤ちゃん、兄弟、祖父母。

全員が揃った写真は、後から撮ろうと思うとなかなか難しいものです。

7.鳥居を背景にした写真

「今日はお宮参りに来た」

ということが写真を見ただけで分かる一枚になります。

8.境内を歩く家族

きっちり並んだ写真だけではなく、歩いている姿や会話をしている様子もおすすめです。

9.赤ちゃんを見つめる家族

赤ちゃんを見ているパパやママ、祖父母の表情。

こうした写真には、その日の空気感が残ります。

10.お参りを終えた後の自然な表情

無事にお参りが終わって、ホッとした瞬間。

実は、こうした写真こそ後から見返したときに印象に残ることがあります。


赤ちゃんが寝ていても大丈夫?お宮参りの写真撮影でよくある心配

「撮影の日に赤ちゃんがずっと寝ていたらどうしよう」

そんな心配をされる方もいらっしゃいます。

でも、心配しすぎなくても大丈夫です。

赤ちゃんが眠っている姿も、この時期だからこそ残せる大切な写真です。

無理に起こして笑顔を作る必要はありません。

眠っている赤ちゃんを家族が優しく見つめている。

パパが抱いている。

ママがそっと手を添えている。

そんな自然な写真も、お宮参りの思い出になります。

もちろん、タイミングによって目を開けたり、泣いたり、笑ったり。

赤ちゃんのその日の様子も含めて、記録していくことが大切だと思います。


お宮参りの写真は写真館?それとも出張撮影?

お宮参りの写真を残す方法には、写真館で撮影する方法と、
神社などへカメラマンに来てもらう出張撮影があります。

写真館のメリット

写真館なら、

  • スタジオで撮影できる

  • 背景やライティングが整っている

  • 衣装を借りられる場合がある

  • 天候に左右されにくい

といったメリットがあります。

出張撮影のメリット

一方、出張撮影なら、

  • 神社で撮影できる

  • お参りそのものを写真に残せる

  • 家族の自然な表情を残しやすい

  • 境内の雰囲気も一緒に残せる

  • 赤ちゃんを中心に家族みんなを撮影できる

というメリットがあります。

特にお宮参りは、「写真を撮るために神社へ行く」のではなく、「お参りをすること」が本来の目的です。

その日の出来事そのものを写真に残せることが、出張撮影の大きな魅力です。


岐阜のお宮参りで出張撮影を頼むなら、こんな写真を残したい

お宮参りの撮影では、ただ家族を並べて撮影するだけではありません。

例えば、

  • 神社へ向かう家族

  • 鳥居をくぐる姿

  • 赤ちゃんを抱くパパ

  • 赤ちゃんを見つめるママ

  • 祖父母との会話

  • ご祈祷前の家族

  • ご祈祷後の笑顔

  • 境内を歩く姿

  • 赤ちゃんの小さな手

  • 家族みんなの自然な表情

など。

「ちゃんとした記念写真」と「その日の空気が伝わる写真」。

この両方を残しておくと、後から写真を見返したときにも、その日のことを思い出しやすくなります。


お宮参りは「赤ちゃんだけの記念日」ではありません

お宮参りというと、赤ちゃんのための行事というイメージが強いかもしれません。

でも、実際にはパパとママにとっても、赤ちゃんが生まれて初めて迎える大切な節目です。

そして、祖父母にとっても「孫が生まれた」という大きな出来事。

だからこそ、

「赤ちゃんだけの写真」

だけではなく、

「家族みんなが写っている写真」

を残してほしいと思います。

数年後、10年後に写真を見返したとき、

「このときはこんなに小さかったんだね」

「おじいちゃん、おばあちゃんも若かったね」

「この日のこと覚えてる?」

そんな会話が生まれる写真になれば、とても素敵だと思います。


岐阜・大垣のお宮参りで出張撮影を検討している方へ

NK PHOTO Wでは、岐阜県・愛知県・三重県を中心に、お宮参りの出張撮影を行っています。

お宮参りの撮影では、赤ちゃんだけではなく、

  • パパ・ママ

  • 兄弟

  • 祖父母

  • 家族全員

など、参加されるご家族に合わせて撮影します。

「どんな写真を撮ればいいか分からない」

という方もご安心ください。

当日は、その場の状況を見ながらこちらからポーズや撮影場所をご提案します。

きっちりした記念写真だけでなく、家族で話しているところや、
赤ちゃんを見つめる表情など、自然な瞬間も大切に撮影します。

また、

「どの神社にしようか迷っている」

「産着をどうしたらいいか分からない」

「祖父母も一緒に撮影したい」

「どれくらいの時間をお願いすればいい?」

といった撮影前のご相談もお気軽にどうぞ。

撮影だけではなく、どんな写真を残したいのかを一緒に考えるところからサポートしています。


お宮参りの出張撮影、何分くらい必要?

お宮参りの撮影時間は、ご家族の人数や撮りたい写真によって変わります。

赤ちゃんとパパ・ママだけで、ポイントを絞って撮影するなら短時間でも十分です。

一方で、

  • 祖父母も参加する

  • 兄弟もいる

  • 家族写真をたくさん残したい

  • 神社の境内を移動しながら撮りたい

  • 自然な表情もたくさん残したい

という場合は、少し長めの時間を確保しておくと安心です。

「何分にすればいいか分からない」という場合も、事前にご相談ください。

ご家族の人数や撮影内容をお聞きしたうえで、一緒に考えます。


お宮参りについてよくある質問

Q. お宮参りは生後1か月でないとダメですか?

いいえ。

一般的な目安はありますが、赤ちゃんやママの体調、季節、家族の予定などを考えて日程を決めて大丈夫です。

Q. 産着はレンタルでも大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。

購入する方法とレンタルする方法、それぞれにメリットがあります。

「この先も残しておきたいか」「使用する機会があるか」などを考えて選ぶとよいでしょう。

Q. 赤ちゃんがずっと寝ていても撮影できますか?

もちろん大丈夫です。

寝顔や小さな手足など、赤ちゃんが眠っているからこそ残せる写真もあります。

無理に起こす必要はありません。

Q. 祖父母も一緒に撮影できますか?

はい。

むしろ、お宮参りでは祖父母も含めた家族写真をおすすめしています。

全員が揃う機会だからこそ、家族みんなの写真を残しておきましょう。

Q. どの神社でも出張撮影できますか?

神社によって、境内での撮影やカメラマンの撮影についてルールが異なる場合があります。

撮影をご希望の場合は、事前に神社へ確認しておくと安心です。


まとめ|お宮参りは「今しか残せない家族の時間」を写真に

お宮参りは、赤ちゃんが生まれて初めて迎える大切な節目です。

神社選び、産着、服装、持ち物など、準備することはいろいろあります。

でも、すべてを完璧にしなければいけないわけではありません。

一番大切なのは、赤ちゃんとご家族が無理なく、楽しく過ごせること。

そして、その日の家族の時間を写真として残しておくことです。

産着を着た小さな赤ちゃん。

赤ちゃんを抱くパパ。

赤ちゃんを見つめるママ。

嬉しそうな祖父母。

家族みんなで神社を歩く姿。

数年後に見返したとき、その一枚から当日の空気まで思い出せる。

そんな写真を残せたら、お宮参りという一日がより大切な思い出になるのではないでしょうか。

岐阜・大垣周辺でのお宮参り撮影をお考えの方は、まずは相談だけでも大丈夫です。

「どの神社で撮るか迷っている」

「どんな写真を残せばいいか分からない」

「祖父母も一緒に撮影したい」

そんな段階からでも、お気軽にご相談ください。


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